部分的な小規模リフォーム


鍋嶋施工舎では、住まいの中で気になる部分的な小規模修繕に対応しています。

壁紙のめくれや破れ、巾木まわりの傷、ドア枠や建具まわりの傷み、床の小さなへこみなど、暮らしの中で少しずつ気になってくる内装まわりの補修をご相談いただけます。

「リフォームというほどではないけれど、このままだと気になる」
「小さな傷や剥がれをまとめて直したい」
「どこに頼めばいいか分からない」

そんなお悩みに、住まいの状態を見ながら必要な補修をご提案いたします。

住まいの小さな傷みで
こんなお困りごとはありませんか?

  • 子どもが壁紙に落書きをしてしまった
  • 家具を動かしたときに、壁や床に傷がついた
  • 掃除機が何度も当たって、壁紙が傷んできた
  • ペットの引っかき傷が壁や建具に残っている
  • 退去や売却前に、室内の気になる箇所を整えたい

住まいの傷みは、小さなものでも毎日目に入ると気になりやすいものです。

特に壁紙のめくれ、巾木の傷、ドア枠まわりの傷みなどは、放っておくと室内全体が古く見えてしまうことがあります。

大がかりなリフォームでなくても、気になる箇所を整えることで、お部屋の印象はきれいに見えやすくなります。


鍋嶋施工舎では、代表自ら現場に向き合い、傷みの状態を確認したうえで、必要な補修内容をご提案いたします。

たとえば、壁紙の一部だけで対応できるのか、一面貼り替えた方がきれいに仕上がるのか、巾木は補修で済むのか交換が必要なのかなど、現場の状態に合わせて確認いたします。

「このくらいの傷でも頼んでいいのかな」
「補修で目立たなくなるのか知りたい」
「できるだけ費用を抑えて直したい」

このようなご相談にも、住まいの状態やご希望をお聞きしながら対応いたします。

小さな施工舎だからこそ、一件一件の小さなお困りごともていねいに確認しながら進めていきます。


壁紙のめくれ・破れ補修

壁紙の端がめくれている、破れている、傷がついているなどの補修に対応します。

小さな範囲であれば部分的な補修をご提案できる場合もあります。

傷みが広い場合や、補修跡が目立ちやすい場合は、一面貼り替えをご提案することもあります。

巾木まわりの傷・浮き補修

壁と床の境目にある巾木は、掃除機や家具が当たりやすく、傷や浮きが出やすい部分です。

角の削れ、表面の傷、浮き、汚れなどが気になる場合もご相談いただけます。

細かな部分を整えることで、室内全体がきれいに見えやすくなります。

ドア枠・建具まわりの補修

ドア枠、収納扉、引き戸、開き戸まわりなど、毎日使う場所の傷や劣化にも対応します。

手が触れやすい部分、物がぶつかりやすい角、扉まわりの小さな傷などもご相談ください。

「交換するほどではないけれど見た目が気になる」という場合にも対応いたします。

床の小さな傷・凹み補修

家具を動かした跡、物を落とした凹み、生活の中でついた小さな床の傷などもご相談いただけます。

床の状態によって、補修で対応できる場合と、部分的な貼り替えが必要な場合があります。

まずは気になる箇所の状態を確認し、必要な対応をご提案いたします。

複数箇所をまとめて内装修繕

壁紙、建具、床まわりなど、住まいの中の小さな傷みをまとめてご相談いただけます。

「ここも、あそこも少し気になる」という場合は、まとめて確認することで必要な工事を整理しやすくなります。

退去前、売却前、住まいをきれいに整えたいタイミングにもご相談ください。

上記工事以外も、お気軽にご相談ください。


STEP
お問い合わせ

お電話またはお問い合わせフォームよりご相談ください。

気になっている箇所や、直したい場所をお聞かせください。

可能であれば、傷や剥がれの写真をお送りいただくと、内容の確認がしやすくなります。

STEP
現場確認・内容の確認

必要に応じて現場を確認し、壁紙・床・補修箇所などを確認いたします。

補修で対応できるか、貼り替えや交換が必要かを確認します。

STEP
お見積

補修内容や施工範囲を確認したうえで、お見積もりをご案内いたします。

「できるだけ費用を抑えたい」「目立つところだけ整えたい」という場合もご相談ください。

STEP
施工

日程を調整し、施工を行います。

住まいでの生活にできる限り配慮しながら、必要な補修工事に対応いたします。

STEP
完了確認

施工後の状態を確認し、工事完了となります。


壁紙のめくれ、巾木の傷、ドア枠まわりの傷み、床の小さなへこみなどは、ひとつひとつは小さくても、室内の印象に影響することがあります。

気になる箇所を整えることで、住まい全体がすっきりときれいに見えやすくなります。

鍋嶋施工舎では、部分的な小規模修繕も、住まいの状態に合わせてていねいに対応いたします。

「これくらいでも相談していいのかな」と思う小さな補修も、まずはお気軽にご相談ください。